手持ち星空撮影(金星と)2017/09/25 06:00

9月の展望台は‥水蒸気量が多くて‥星空観察は出来なかったが‥今朝は明けの明星:金星‥と‥シリウス‥を‥手持ち撮影で記録して‥終了
 
05:07 東の空‥金星
 
05:09 南の空‥シリウス
 
06:01 東の空‥太陽
 
06:02 北の空
 
               Sony DSC-RX100

夏の終わりは秋の始まり2017/09/25 16:21

朝の気温は18℃‥お昼頃の気温は30℃‥でも‥体感30℃も今日でおしまい
 
06:30 展望台発(18℃)
 
06:41 春日井IC
 
07:16 豊田JCT
 
07:18 矢作川橋
 
07:53 宇利トンネル

08:30 小笠PA(15分休憩)
 
08:56 牧之原IC付近
 
09:18 日本坂トンネル右ルート通過後の富士山
 
09:32 150kmポストから望む富士山
 
09:51 富士川SA(30分休憩)
 
10:21 富士川橋から望む雲の中の富士山
 
11:00 鮎沢PA手前
 
11:30 海老名SA(15分休憩)
 
11:49 大和トンネル
 
12:03 東京料金所@7320
 
12:09 東京IC
 
12:47 環八道路工事渋滞中(30℃)
 
13:15 到着
 
15:43 グッディ!
 
 
 
 
  
             Sony DSC-RX100 & HX90V

アウフヘーベンmemo2017/09/25 20:00

日本をリセット 日本ファーストの会もリセット そして‥

デジタル大辞泉の解説:アウフヘーベン(〈ドイツ〉Aufheben):ヘーゲル弁証法の基本概念の一。あるものを否定しつつも、より高次の統一の段階で生かし保存すること。

Wikipediaの解説:ドイツ語の aufheben には、廃棄する・否定するという意味と保存する・高めるという二様の意味があり、ヘーゲルはこの言葉を用いて弁証法的発展を説明した。つまり、古いものが否定されて新しいものが現れる際、古いものが全面的に捨て去られるのでなく、古いものが持っている内容のうち積極的な要素が新しく高い段階として保持される。このように、弁証法では、否定を発展の契機としてとらえており、のちに弁証法的唯物論が登場すると、「否定の否定の法則」あるいは「らせん的発展」として自然や社会・思考の発展の過程で広く作用していると唱えられるようになった。国語辞典などでは、違った考え方を持ち寄って議論を行い、そこからそれまでの考え方とは異なる新しい考え方を統合させてゆくこと、という説明がなされることがある。
 
2017.09.25.14:32~ 劇場型で刺激的で魅力的?アウフヘーベンする!
 
 
2017.09.25.18:00~ PB改善放棄の財政火だるま政策?
 
 
◆2017.09.27追記 希望の党結党
 
◆2017.09.28.12:02解散
 
◆公選法も変わります
 
◆2017.09.30追記 東京・愛知・大阪と連携
 
◆2017.10.01追記 お昼のニュース
 
◆2017.10.01追記 公認になるための踏み絵的報道
 
◆2017.10.02追記 民進党‥事実上分裂‥えだの立ち上がる